輸入食品の知られざる実態に驚愕!腐らない身体の作り方。

輸入食品の知られざる実態に驚愕!腐らない身体の作り方。

輸入食品の真実をしって、驚愕!

知らない人は人生損をする。

消費者が知らないといけない輸入食品の実態。

JA秦野の組合員講座で、一年で一番のメインイベントへ行ってまいりました。

横浜港でのずさんな輸入食品な管理状況下で、腐りもしない、虫もわかないという

薬漬けにされた中国や海外からの塩漬け野菜。

これが、全国の特産品漬物の原材料として

地方のトラックが運んでいき、お土産品となるそうです。

この冷房もなんにもないテントの中で数ヶ月から数年も放置されるという。

最近はまだマシになって、テントがあるけど

前は野ざらしにされていたそう。

それが、安いチェーン店の漬物になり

スーパーで売られている安い漬物になり。

原材料が国産でないものは、大抵ばあい

こうして港に置かれたままになるらしい。

ガンやアレルギー、様々な病気が氾濫する中、こういう状況の輸入食品を

知らずにたべて人間も腐らない身体に。。

特に日本は国産自給率が30パーセント、

70パーセントが輸入に頼る輸入大国。

日本人の身体はほんとに死んでも腐りにくいらしく、ドライアイスが少なくてよいみたい。

子育て中のお母さんに、この

衝撃現場、見に来てもらいたいな。

未来の子供のために!

日本の農家さんを応援する意味が、腑におちました。

この横浜港の輸入食品見学ツアー、来年くらいにはできなくなるそうです。

なぜならオリンピックに伴い、このあたりにカジノ建設になるそうで。

見に行くなら早い方がおススメですね。

そして、港には海外に出荷される

クレーン車とかブルトーザーが沢山集められていました。数百台、、、!

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